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鹿児島神宮

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更新日: 2014年05月30日 20:54:37   


日向三代にゆかりの深い聖地。
名称鹿児島神宮
ふりがなかごしまじんぐう
主祭神 天津日高彦穂々出見尊
豊玉比売命
帯中比子尊
息長帯比売命
品陀和気尊
中比売尊
姫大神
太伯
創建神代
住所 鹿児島県霧島市隼人町内2496
⇒地図と周辺情報
アクセス

JR「隼人駅」より徒歩15分

別称国分八幡宮、五所別宮、正八幡宮、正宮、大隅正八幡宮
属性 神道、職能・生活、一宮、大隅國一宮

邇邇芸命(ニニギ)、火遠理命(ホオリ)、鵜草葺不合命(ウガヤフキアエズ)の日向三代(ひむかさんだい)が宮殿とした「高千穂宮」。社伝によれば、その高千穂宮に神武天皇が祖父・ホオリ=天津日高彦穂々出見尊(あまつひこひこほほでみのみこと)を祀り神社としたと伝えられている。その後、八幡神(応神天皇)も合祀されるようになる。

八幡神の総本社は宇佐神宮だが、今昔物語集などには「八幡神が大隈に現れ、その後宇佐に遷る」と記されており、大隈国こそ八幡神の発祥の地という説も存在する。

鹿児島神宮の御利益
開運福徳 (特に所願成就開運招福)
守護 (特に厄除け・除禍)
恋愛・良縁 (特に縁結び良縁恋愛成就)
出産・育児 (特に子宝・子授け安産子育て・子供の育成)
金運 (特に商売繁盛)
勝負運・運勢 (特に勝運・勝負運)
旅行・交通 (特に航海安全)
農業畜産 (特に五穀豊穣農業全般農耕守護牧畜)
産業 (特に漁業守護・豊漁守護鉱山業守護刃物業・鍛冶業守護畳・敷物業守護)
国家事業 (特に国家鎮護・国土平安郷土守護)
鹿児島神宮のお参りの仕方

●基本的には神道式参拝。
●元々の高千穂宮は、社殿の北東にある「石体宮」にあったといわれている。なお、石体宮は現在「安産の神」として親しまれている。

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8月15日(例祭)


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